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今回は、最新の記事でなくてごめんなさいーーーー

10月4日(土)にセナパパがチョークアートに挑戦いたしました。その1週間ほど前のテレビの番組で取りあ
げられたのを見て、すぐに体験コースを申し込んでしまいました。 セナパパには事後報告で申し訳なかっ
たと思っています。 教室があるのは、東横線大倉山! 我が家からは車で20分くらいの距離です。

教室の名は、「栗田貴子のチョークアート教室」  この方が栗田貴子先生です!
  栗田貴子先生1  栗田貴子先生2
書き方の基本を説明してくださってます。まずは葉っぱを書いて練習しましょう・・・。

         セナパパも挑戦します
        先生の説明の通りに、まずは葉っぱの形を白いペンで書き、白い色の部分から塗り始めます。
 
         セナパパ真剣です
        白のあとは、黄色を塗ります。セナパパ真剣に描いてますねぇ~~♪

         
         頑張ってます
        最後の緑色を塗りました。そして塗った色を指でこすって全体にぼかしていきます。         

         はみ出したところを
         色がはみ出したところを、特殊な黒のペンシルで塗って出来上がりです。

この基本ができましたところで、いよいよ本番になります!今日書くのは奇しくもコーヒーカップです

         コーヒーカップの下絵を、黒板に写します。
         まず、下絵を写して

         こんな感じです!
         こんな感じです
 
   先生がセナパパの希望の配色のクレヨンを選んでくれました。キャメル色のカップにしましたね。
         決めた色を先生が選んでくれます

   真ん中の光の色(白色)の部分から色を塗ります。分かりやすいように見本があります。
         まず!光の色(白)から塗ります

         次は薄い黄色を塗り、だんだん濃いに移行していきます。
                そして全体をぼかしてコーヒーカップの質感を出します。
         わぁ~!なかなかいいね!
 
         カップができたら、今度は同じ要領でソーサを塗ります。
         カップの次はソーサだね

         だいぶ出来てきましたぁ~~♪ セナも少し緊張感がほぐれてきましたよ!
         かなり素敵~!

       
     今度は、カプチーノの泡を書きます。要領は同じですが泡とクッキーは指でぼかしません。
     立体感をだすためだそうです・・・。
         ミルクの泡もきれいに描けました

      最後のパート、クッキーをがんばるとぉ~~~  わぉ~~♪ リアルに書けました。
          わぉ~~!リアルに描けましたねぇ~♪」

           カップとソーサの淵に白いラインを描くため、線を描く練習をします!
           最後に線を書く練習をして
    
           これで本当に完成です。セナパパ頑張ったねぇ~~
           完成です!!
こうして改めて写真を見直すと、最後の白いラインは重要ですね。セナパパまた挑戦してほしいでぇ~すうふ


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